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<h2>ワークシーンにおけるパフォーマンスの向上</h2>
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<p>
多くの人が年間で1,400時間以上(*1)もの時を着座姿勢で過ごす現代において、最適なチェア選定は生産性の向上に直結します。</br>人体に優しいチェアによってより健康的で活力にあふれる日々を過ごしてほしいというAKRacingデザインチームが送り出したPremiumシリーズは、クリエイティビティを大切にするユーザーのうしろに静かに、それでいてしっかりと寄り添います。</p>
<p>*1 着座時間を1日6時間×1ヵ月20日×12ケ月とした場合</p>
<p><img src="{{ asset('product/premium/image01.webp', 'user_data') }}" alt=""></p>
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<h3><span>エルゴノミクス(人間工学)設計による最適な着座姿勢</span></h3>
<h4>日本人ユーザーにマッチする設計</h4>
<p>背もたれ部分、特に肩口に当たる部分にはシリーズ中最大量とも言える極厚のシートクッションを採用し、体重を受け止めつつ優しく身体に寄り添います。</p>
<p>シート部分の奥行は560mmと最大サイズのPro-Xシリーズに比べやや小ぶりになっており、多くの標準的体型の日本人ユーザーにマッチする大きさになっています。</br>これら設計の見直しにより、ホールド感とリラックス感がバランス良くミックスされた快適な座り心地を実現しています。</p>
<h4>臀部等にかかる負担を分散させる座面チルト機能</h4>
<p>座面チルト機能を搭載したチェアベースもPremiumシリーズの大きな特長のひとつです。</br>この機能により座面と背もたれの角度を維持したまま座面が沈み込み、着座姿勢において臀部や太腿にかかる負荷を背中・腰に分散させることができます。</p>
<p>チルト状態で固定させることもでき、フルフラットリクライニング機能と合わせて作業の合間の休息時に1ランク上の安らぎをもたらします。</p>
<p><img src="{{ asset('product/premium/point1.webp', 'user_data') }}" alt=""></p>
<h4>平均よりやや背の高いユーザーに適したサイズ感</h4>
<p>Premiumシリーズの座面高は36.5cm~43cmに設定されているため、身長170~180cmの平均的な身長のユーザーに適しています。</br>高さが足りない場合は、別売りの中尺シリンダー(AKR-GAS-CYLINDER/MIDDLE-Q04)をお求めいただくことで座面高を38cm~45cmに調整できます。</p>
<p>※オプションの昇降シリンダーは、製品組立後の分解・交換が困難なため、チェアをお求めいただく際に合わせてお求めください。</p>
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